大阪市交通局は2018年4月1日(日)、民営化を果たし、新たな株式会社「大阪市高速電気軌道」が誕生しました。愛称は、英字表記の「Osaka Metro」とされ、新しいロゴマークは一部の同社車両や駅などに掲出されています。
民営化の対象は、地下鉄全8路線のほか、中量軌道事業としての「ニュートラム」も含まれ、これらの鉄道に関する事業は「Osaka Metro」が、バス事業は既存の「大阪シティバス」が継承しました。
4月1日(日)5時には、大阪市交通局のウェブサイトもリニューアルされ、大阪市高速電気軌道のサイトとされたほか、「Osaka Metro」のツイッターアカウントなども運用開始されています。
民営化の対象は、地下鉄全8路線のほか、中量軌道事業としての「ニュートラム」も含まれ、これらの鉄道に関する事業は「Osaka Metro」が、バス事業は既存の「大阪シティバス」が継承しました。
4月1日(日)5時には、大阪市交通局のウェブサイトもリニューアルされ、大阪市高速電気軌道のサイトとされたほか、「Osaka Metro」のツイッターアカウントなども運用開始されています。

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